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      <title>ボウリングの投げ方,上達法,投げ技,豆知識,ショップ情報！</title>
      <link>http://bowling.patim.net/</link>
      <description>ボウリングの投げ方,上達法,投げ技,豆知識,ショップ情報満載ブログです。子供から老人まで気軽に楽しめるスポーツのボウリング！このボウリングはボーリングではないのですよ！英語でもBowlingボウリングですがアメリカではtenpinsとも言われます。日本での1970年代のボウリングブームはすごかったですね！この頃のティーンエイジャーは団塊の世代で占めていました。実は今、この60歳の人たちの間でもボウリング人気は復活しつつあるのですね！ブームというのは不思議なものです！私は会社の親睦会でボウリングをよくやりますが、ゲームを一緒にやることによってすごく相手への親近感も感じれるようになるのです！これもボウリングの不思議な魅力でしょうねえ！そこでボウリングの意外な歴史からいろいろとひも解いていくと面白いスポーツだということがよく分かりました。『ボウリングの豆知識』をここで紹介してみようと思います！全国のボウリング場情報、北海道/青森/岩手/秋田/宮城/山形/福島/東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬/新潟/長野/山梨/富山/石川/福井/岐阜/静岡/愛知/三重/滋賀/京都/大阪/兵庫/奈良/和歌山/鳥取/島根/岡山/広島/山口/徳島/香川/愛媛/高知/福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島/沖縄</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 19 Mar 2009 16:07:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>恥ずかしいボウリング体験記</title>
         <description><![CDATA[恥ずかしいボウリング体験記<br>
<br>
<br>
飲み仲間とよく、ボウリングをしに行きます。<br>
<br>
大体のコースはボウリングした後で居酒屋に行って打ち上げというもの。<br>
<br>
でも、こんなことがありました。<br>
<br>
飲み屋で飲んでいたときに、ボウリングの話になり自分のほうが上手いと、自慢大会になってしまいました。<br>
<br>
そこで「よし！今からボウリング場に行って確かめよう！」という方向に…。<br>
<br>
そして、ボウリング場に行ってボウリングを始めると友人は今まで飲んでいたアルコールが突然クラクラと効いてきてカーブを投げようとした瞬間、２つ隣のレーンへボールは飛んでいってしまいました。<br>
<br>
その時は運良く、そのレーンは使用していなかったので問題にはなりませんでしたが、一瞬、みんなの顔が青くなりアルコールが抜けてしまいました。<br>
<br>
皆さんも飲んだら乗るな…いや飲み過ぎでのボウリングは危ないので控えましょう。<br>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングが楽しくなる秘密</title>
         <description><![CDATA[ボウリングが楽しくなる秘密<br>
<br>
<br>
ボウリングはヘビーユーザーかプロでもない限り、上達法を覚えたり練習したりは、普通あまりしませんね。<br>
<br>
会社のボウリング大会や家族や友人で遊びに行く感覚です！<br>
<br>
それでもやはり、スコアは気になります。<br>
<br>
あまりにもガーターや少ないピンしか倒れないと楽しいどころか、なぜかイライラしてきます。<br>
<br>
それでは楽しくなるどころか逆効果で仕方がないですよね！<br>
<br>
なのでスコアを競うだけではなく、パフォーマンス賞というものも作ってみたらいかがでしょう。<br>
<br>
投げ方や投げた後のポーズを競うゲームです。<br>
<br>
ガッツポーズでも残念ポーズでもギャラリーの心を捉えた人は景品を…というもの。<br>
<br>
人気投票で決めてもいいですね！<br>
<br>
これはボウリングがイマイチの人でも楽しくなる方法だと思います！<br>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おすすめボウリング場</title>
         <description><![CDATA[<b>おすすめボウリング場</b><br>
<br>
<br>
もう今ではボウリング場もアミューズメント化されていますよね。<br>
<br>
スコアを手書きで書いていた時代のボウリングしかしていないお父さん、お母さんを連れて行くと驚くと思いますよ！<br>
<br>
ここでおすすめボウリング場を紹介しようと思います！<br>
<br>
それは『ラウンドワン』です。<br>
<br>
全国に77店舗あります。<br>
<br>
女性には爪が傷まないボール、子供たちには投げやすくするため5フィンガーホール仕様の軽いボールを用意とサービス満点です。<br>
<br>
大型スクリーンレーンもありサプライズタイムもあるとか…<br>
<br>
仲間や家族とワイワイ楽しめるボウリング場です！<br>
  <br>
ラウンドワンの店舗検索  <br>
　　　　　↓<br>
<a href="http://www.round1.co.jp/company/tenpo.html">http://www.round1.co.jp/company/tenpo.html</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994925.html</link>
         <guid>http://bowling.patim.net/archives/50994925.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:06:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングの裏技？</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングの裏技？</b><br>
<br>
<br>
ボウリングでストライクを出すために日夜、練習している人は気が付いていると思いますが、やはりストレートボールよりもカーブやフックボールの方が断然ストライクが出やすいんじゃないかというを…！<br>
<br>
ご存知の通りボールは横回転しながらピンに当たるとピンにも回転が加わってピンが他のピンを倒してくれる可能性が高いからなんですね！<br>
<br>
それでは、カーブ（曲がるボール）をどうやったら投げられるか？<br>
<br>
その投げ方の方法を以前に「伊東家の食卓」でやっていました！<br>
<br>
その裏技とは最初から親指を抜いて中指と薬指だけを穴に入れて投げる方法でした！<br>
<br>
これはプロがリリース(ボールを離す)する20～30cm手前で親指を抜き始めるという技を真似たということ！<br>
<br>
でもこの方法ですと使用するボールの重さを2ポンド軽い物にしなくてはならないし、2本指と手の平だけでしか支えていないので不安定だというデメリットがあります。<br>
<br>
やはり、小細工をしないで日頃の正しいフォームでの練習が大事ですね。<br>
<br>
この練習方法は自宅でいながらして出来るという裏技もやっていました！<br>
<br>
使う道具は「アイロン」です!<br>
<br>
アイロンを普通に握って先端を目標に向けて、あとはいつものように助走(歩)してボールを投げるようにアイロンを振るというもの。<br>
<br>
もちろんアイロンを投げては大変なことになりますので、あくまで振るだけですよ！<br>
<br>
すると、正しいフォームが会得できるという方法なのです！<br>
<br>
試してみてはいかがでしょうか？<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994924.html</link>
         <guid>http://bowling.patim.net/archives/50994924.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングの上達のしかた</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングの上達のしかた</b><br>
<br>
<br>
初心者は特にボウリングが早く上達したいと思うはずです。<br>
<br>
ガーターばかりじゃかっこ悪いですよね！<br>
<br>
特にフォームと投げ方をマスターすることがとても重要です。<br>
<br>
これが決まれば、その後の技をどんどん磨いていくことが出来ます！<br>
<br>
上達するためにまず、投球時のフォームをマスターする必要があります。<br>
<br>
投球フォームが安定することによって、常にボールは自分が狙ったコースへ投げることができるようになります。<br>
<br>
また私は誤解していたことがあるのですが、「投げるボールは重い方がいい、投げる速度は速い方がいい」というもの…。<br>
<br>
これはちょっと考え方を改めました！<br>
<br>
ボウリングで一番大切なのはフォームなので、自分の体力に合わない大きさ（重さ）のボールを選ぶのはフォームの乱れにつながるためよくありません。<br>
<br>
そして速い球を出すのは投げ方に負担をかけてしまう恐れがあり最悪には、手を怪我してしまったりすることもあります。<br>
<br>
いずれも結果として上達を妨げることになりかねないのです。<br>
<br>
いまはインターネットやＤＶＤなどで投げ方やフォームをイラストや動画などで紹介しているところが沢山ありますよね。<br>
<br>
いろいろと研究してみて正しいフォームを掴んでみましょう！<br>
<br>
それが上達の早道なのですね！<br>
<br>
DVD付 大山由里香ボウリング・レッスン (単行本)<br>
　　　　　　　↓<br>
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<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994923.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>用品を揃えてみる？</title>
         <description><![CDATA[<b>用品を揃えてみる？</b><br>
<br>
<br>
ボウリングへ行く頻度が多くなったり、本格的ににボウリングを始めてみようという人には、自分専用のボウリング用品を買うことをおすすめします。<br>
<br>
用品として絶対そろえたいのは、まずボウリングボールとボウリングシューズですね。<br>
<br>
どちらもボウリング場で貸し出されるものですがなかなか自分にフィットしたものを見つけるのに時間がかかったりして億劫になってきます。<br>
<br>
自分専用のものをあらかじめ持っていたほうが、毎回違うものを使うよりもプレイも安定しますよね。<br>
<br>
それにシューズは、人が使ったものを履くことを考えたら、よほど衛生的だと思います。<br>
<br>
このボウリング用品は、ボウリング場に併設されているショップ以外にもネットなどで購入することができます。<br>
<br>
初心者の購入にはボウリング場のプロショップがオススメですが、用品に慣れてきたらネットショップなどで手軽に買い物するのもＯＫ！<br>
<br>
ボールやシューズ以外にもいろいろとあると便利なボウリング用品もあるのでショップをめぐって開拓するのも楽しいものですね。<br>
<br>
わたしはかわいい、シャツを見に行こうと思っています！<br>
<br>
楽天ボウリング用品→　<a href="http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&f=A&g=502042&v=2&p=1&e=0&s=2&oid=000&k=0&sf=0&sitem=%A5%DC%A5%A6%A5%EA%A5%F3%A5%B0&x=0">http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&f=A&g=502042&v=2&p=1&e=0&s=2&oid=000&k=0&sf=0&sitem=%A5%DC%A5%A6%A5%EA%A5%F3%A5%B0&x=0</a><br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994920.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロボウラーになりたい！</title>
         <description><![CDATA[<b>プロボウラーになりたい！</b><br>
<br>
<br>
現在のプロボウラーは一昔前の中山律子プロほど全国に名前が行き届くような大物はいなくなりました。<br>
<br>
それでもボウリングの根強い人気は定着しており男子、女子とプロは存在しています。<br>
<br>
このプロボウリング選手（プロボウラー）になるには『(社)日本プロボウリング協会資格審査委員会』が実施するプロテストに合格しなくてはなりません。<br>
<br>
このプロテストは、2006年からかなり受験資格が厳しくなりました。<br>
<br>
受験資格は下記の通りです。<br>
<br>
・満16歳以上の男女<br>
<br>
・前年度、30ゲーム以上で、男子190アベレージ・女子180アベレージ以上を有すると認められた者<br>
<br>
・在籍５年以上のプロボウラー２名の推薦が必要！<br>
<br>
試験は３次試験まであり、２次までが実技です。<br>
<br>
実技では男女とも１日10ゲーム以上（男性15ゲーム、女性12ゲーム）をこなし、かつ優秀なスコアを出すだけの強靭な体力が求められます。<br>
<br>
その後の３次試験は研修・面接・身体検査・筆記試験です。<br>
<br>
みちのりは厳しそうですが、この難関に突破すれば、みごとプロボウラーになれるのです！<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994922.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングのルール＆用語</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングのルール＆用語</b><br>
<br>
<br>
学生の頃は友達や家族などと一緒にボウリングをしに行ったことありましたが、ここ十数年、行っていないなあ～なんて人多いのではないでしょうか？<br>
<br>
久しぶりにボウリングへ行ってみると最近のボウリング場はアミューズメントのようでゲームセンターやカラオケなど同じビルディングの中に入っているところも多く、娯楽度満点です！<br>
<br>
そんな感じで進化しているボウリング場に驚くと思いますよ。<br>
<br>
そこで久々な方にはルールの再確認です！<br>
<br>
★隣のレーンと同時に投球してはならない。常に右側レーンの投球者が優先です。<br>
<br>
★ロフトボール禁止。「ドン」と音をさせて投げてはならない。これは常識です。<br>
<br>
★ボウリングは飲酒状態でプレイしてはならない。勿論、プレイ中の飲酒も禁止です。これはもちろんです。<br>
<br>
★アプローチ（助走して投球するところ）は水分を極端に嫌います。飲み物には気をつけねばならない。 <br>
<br>
★ファールラインを踏み越えて投球してはならない。<br>
<br>
★着帽してプレイしてはならない。<br>
<br>
★スペア－の場合、次の１投で倒したピン数を加算する。<br>
<br>
★ストライクの場合、次の２投で倒したピン数を加算する。<br>
<br>
ボウリング用語はこちら！<br>
<br>
Approach（アプローチ） 　　　     助走、あるいは助走路のこと。 <br>
<br>
All the way（オールウェイ）       あるフレームから残りの投球全てをストライクすること。 <br>
<br>
Baby sprit（ベビースプリット)     ②－⑦や③－⑩のような小さなスプリットのこと。 <br>
Back-up（バックアップ） 　        右投げなら、右に曲がること。左投げなら、左に曲がること。 <br>
<br>
Ball rack（ボールラック） 　      ボールを並べてある棚。または投球後のボールが帰ってきてたまるところ。 <br>
<br>
Big five（ビッグファイブ） 　     片側に２本、片側に３本残ったスプリットのこと。 <br>
Big four（ビッグフォー） 　       ④－⑥－⑦－⑩スプリットのこと。 <br>
<br>
Chop（チョップ） 　               スペア時に前のピンだけ倒し、左右や後ろのピンが残ること。 <br>
<br>
Christmas tree（クリスマスツリー）③－⑦－⑩または②－⑦－⑩。 <br>
<br>
Count（カウント） 　              各フレームの１投目で倒したピンの本数。 <br>
<br>
Double（ダブル） 　               ２連続ストライクのこと。 <br>
<br>
Foul（ファウル） 　               投球後にファウルラインから足が出た場合で得点は０となります。 <br>
<br>
Frame（フレーム） 　              １ゲームは10フレームで構成され、１フレームにつき２回投球可。最後の10フレーム目はスペアかストライクをとれば３回投球できます。 <br>
<br>
Gutter（ガター） 　　　　　　　　 レーン両サイドにある溝のこと。 <br>
<br>
House ball（ハウスボール） 　     ボウリング場に備え付けてあるボールのこと。 <br>
<br>
Lane（レーン） 　                 ボールが転がる廊下のこと。 <br>
<br>
Line（ライン） 　                 ボールが通る道。 <br>
<br>
Loft ball（ロフトボール）       　ボールを転がさず、着地時にドスンと大きな音を出すこと。 <br>
<br>
Mark（マーク）                  　ストライクやスペアのこと。 <br>
<br>
Open（オープン） 　               ストライクやスペアも取れなかったフレームのこと。 <br>
<br>
Pocket（ポケット）              　右投げなら①番ピンと③番ピンの間。　左投げなら①番ピンと②番ピンの間。ストライクを出すためにボールをヒットさせる場所のこと。 <br>
<br>
Punch out（パンチアウト） 　　    10フレームで３投ともストライクを出すこと。 <br>
<br>
Scratch（スクラッチ） 　          ハンディをつけないスコアのこと。 <br>
<br>
Span（スパン） 　                 ボールで、親指から中指・薬指までの距離。 <br>
<br>
Spare（スペア） 　                １投目で残ったピンを２投目で全て倒すこと。 <br>
<br>
Spot（スパット） 　               レーンに表示されている三角形の目印。<br>
<br>
Strike（ストライク）            　１投目ですべてのピンを倒すこと。 <br>
<br>
Turkey（ターキー） 　             ３連続ストライクのこと。 <br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994905.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>坂本竜馬とボウリングの関係</title>
         <description><![CDATA[<b>坂本竜馬とボウリングの関係</b><br>
<br>
<br>
1861年、長崎県が日本ではじめてボウリング場ができた、いわば発祥の地であるのですが、なぜか坂本竜馬が日本で初めてボウリングをしたという逸話が残っています。<br>
<br>
でもこれには疑問がのこるのですよね。<br>
<br>
出島に出来たボウリング場は日本に住んでいる外国人しか出入りできなかったはずだしその当時の坂本竜馬は長崎にはいなかった…などなど。<br>
<br>
強いて関係を言うならば、坂本竜馬は長崎に住んでいた貿易商のグラバーさん（グラバー邸が有名ですよね！）<br>
<br>
から倒幕のための武器（大砲や小銃など）を購入しており、<br>
<br>
ひそかに坂本竜馬は長崎に立ち寄りグラバーさんからナガサキボウリングサルーン（当時のボウリング場）<br>
<br>
で接待を受けてゲームを楽しんでいた可能性がある…？？？<br>
<br>
これも歴史のロマンとして残すのであればそれはそれでなんだか素敵ですよね！<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994904.html</link>
         <guid>http://bowling.patim.net/archives/50994904.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングの生い立ち（アメリカ編）</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングの生い立ち（アメリカ編）</b><br>
<br>
<br>
ボウリングと言えばアメリカですね！<br>
<br>
アメリカでもいろいろな変換期を得てきていることがわかります。<br>
<br>
なんと禁酒法時代のようにボウリングでも禁遊法時代があったのですね。<br>
<br>
◆1500年初～ドイツでマルティン・ルターによりボウリングのルールが作られ、ピンは９本に統一されました。 <br>
<br>
◆1626年～　オランダ人がアメリカへ移住した時にボウリングを持ち込みました。<br>
ニューヨークがアメリカでのボウリングの発祥の地です。<br>
<br>
◆1820年～　ニューヨークから全米へボウリングが広がりました。<br>
この時、ボウリングのピンは９本です。<br>
<br>
◆1841年～　ボウリングが賭博場と化したためコネチカット州をはじめ各州でボウリングを禁止する条例を執行しました。<br>
　　　　　<br>
◆1865年～　ナインピンズ（9本のピン）が法律にひっかかるのであれば10本のピンでいこう！とジョセフ・サムというボウリングギャンブラーが考案しました。<br>
お陰で復活できたのですね！<br>
この説がアメリカでは有名！<br>
今のテンピン（10本のピン）と並び方はここで確立されたと言われています。<br>
<br>
◆1895年～　ＡＢＣ－American Bowling Congress（アメリカン ボウリング コングレス）が設立。<br>
今のような規格やルールを定めていき大衆娯楽スポーツとして大発展をとげました。<br>
<br>
◆1946年～　自動ピンセッターを設置<br>
<br>
◆1954年～　ＦＩＱ（国際柱技者連盟）が設立され、世界58ケ国が加盟しています。 <br>
<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994901.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングの生い立ち（日本編）</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングの生い立ち（日本編）</b><br>
<br>
<br>
日本へはオランダ人がはじめてボウリングを日本に持ち込んだと言われています。<br>
<br>
6月22日はボウリングの日と制定されています。<br>
<br>
それは1861年6月22日に長崎の出島に初のボウリング場が、オープンしたことから、それにちなんででしょう。 <br>
<br>
長崎文化ジャンクション　<br>
→　<a href="http://www.pref.nagasaki.jp/bunka/hyakusen/kaigai/066.html">http://www.pref.nagasaki.jp/bunka/hyakusen/kaigai/066.html</a><br>
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その後の日本でのボウリングの歩みは下記の通りです。<br>
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◆1950年～　社団法人日本ボウリング協会（JBC）が設立された。 <br>
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◆1952年～　東京（青山）に日本で初めての民間ボウリングセンターがオープンした。 <br>
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◆1961年～　後楽園ボウリングセンター、大阪ボウリングセンターに日本で初めて、オートマチックマシンのセンターがオープンした。<br>
自動機械の登場によりボウリングブームがスタートした。 <br>
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◆1967年～　日本プロボウリング協会（JPBA）が19名の男子プロによりスタートした。<br>
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◆1970年～　女子プロが誕生。1971年に中山律子プロによるテレビ初のパーフェクトゲーム達成により、ボウリングブームも最高潮となる。 <br>
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◆1976年～　日本ボウリング振興協議会（NBCJ）がスタート。 <br>
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◆1983年～　沖縄国体に公開競技として参加。 <br>
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◆1984年～　京都国体の正式種目に決定した。 <br>
<br>
◆1994年～　ボウリングを正式種目とする第12回アジア競技大会が広島で開催され、男女合わせて12種目中、日本は金メダル４個、銀メダル３個、銅メダル２個を獲得する成績をおさめる。]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994903.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングの原型は意外？！</title>
         <description><![CDATA[<b>ボウリングの原型は意外？！</b><br>
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ボウリングは意外と古くにその原型となるようなものがありました。<br>
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紀元前5200年のエジプトです。<br>
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木で出来たボールとピンが出てきたことからわかりました。<br>
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現在に通じるボウリングの形式が出来たのは中世ドイツでのこと。<br>
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その頃のヨーロッパではピンを悪魔に見立ててボールで倒すという悪魔祓いの宗教儀式が流行っていました。<br>
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その悪魔祓いの儀式を統一する為に現在のようなボウリングのルールが作られました。<br>
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その時のピンは９本に統一されたそうです。<br>
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このルールを作った人がドイツ人で修道士、宗教改革の中心人物でありプロテスタント教会の源流をつくったマルティン・ルターその人です。<br>
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当時のボーリングは宗教家がやっていたのですね。<br>
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今では娯楽やスポーツとしてのボウリング、このお話はほんとうに驚きでした！<br>]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/50994900.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 16:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なるほど！ボウリングのカーブはこうだったのか！</title>
         <description><![CDATA[<strong>なるほど！ボウリングのカーブはこうだったのか！</strong>


ボウリングを始めてそんなに月日がたっていない私は、いつもこんな感じで問題にぶち当たります。

とにかく、まっすぐ投げることを最初意識して投げていたのですが、ピンにボールが近づくと、自然とカーブしてしまうのです！

なのでストライクどころか１ピン倒れればいいぐらいの情けなさ…。

そこでボウリングを長年続けている友人の投げ方を見ていると、うまく緩やかなカーブを描くようにしてボールを投げているんですよね！

上達法を聞きたくて近寄ると、練習あるのみ！という答えでした。とほほ。

さて、そこで私の問題は疑問に変化していったのでした！

そう、どうしてピンにボールが近づくと、自然とカーブしてしまうのか？という疑問です。

その答えはどこのボウリング場のレーンにも油が塗ってある、その影響だということがわかりました。

■詳しくはこちら
　→　<a href="http://www.bowling.or.jp/dictionary/QA/index.html">http://www.bowling.or.jp/dictionary/QA/index.html</a>（日本ボウリング場協会）
]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの投げ方攻略法</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの投げ方攻略法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 15:31:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボウリングのプロを目指す少女たち！</title>
         <description>ボウリングのプロを目指す少女たち！


みなさん、突然ですが『P☆LEAGUE』というのを知っていますか？

２００６年春から開催された女子プロボウラーのトーナメントをTV中継するにあたり、番組名として登場！

アマチュア、プロの各女性プロボウラーたちが競うんですね。

それにしても、私が子供時代に女子プロボウラーといえば中山律子さんとイメージする輝かしい功績を残した選手がいました。

いまやボウリングも第３次ブームと言われており彼女達の活躍がまた違ったイメージでボウリングの活性化に繋がっているように思います。

いまのP☆LEAGUEの選手達はビジュアル的にもいけているんですよ！

こんな選手になりたいと上達法を教わって特訓する少女も増えそうです！

■P☆LEAGUEのHP　
　→　http://www.p-league.jp/</description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ボウリングの豆知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 15:28:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最新ボウリングの楽しみ方</title>
         <description><![CDATA[<strong>最新ボウリングの楽しみ方</strong>


今やボウリングはピンの本数を倒してスコアを競うだけのゲームではなくなってきています。

いろいろな投げ方でいかにピンを倒すのか…？

その投げ方も今までの常識をくつがえすフォームで挑みます。

これはプレイしている本人以上にギャラリーたちを楽しめるボウリングだと言っていいはずです。

百聞は一見にしかず…ご覧あれ！

■Bowling Style (YouTube動画）
　→　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=64vbnwtL7I8">http://www.youtube.com/watch?v=64vbnwtL7I8</a>

■これはすごい！おまけです！Flying Eagle Bowling Shot(YouTube動画）
　→　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=lc9bA-hvqHU&NR=1">http://www.youtube.com/watch?v=lc9bA-hvqHU&NR=1</a>
]]></description>
         <link>http://bowling.patim.net/archives/post.html</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 15:23:00 +0900</pubDate>
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   </channel>
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